行事のご案内>会員企業主催
   
件数:52
ページ数:1/11
名 称
東京大学経済学図書館・経済学部資料室
日 時
2022年12月14日(水)19:00-20:30
場 所
対面・オンラインのハイブリッド開催。

対面開催会場:東京大学大学院経済学研究科学術交流棟(小島ホール)
定 員
対面50名、オンライン200名
内 容
2022年度 東京大学経済学部資料室フォーラム
第1回「東京大学経済学部資料室所蔵『秋丸機関』資料から見る日米開戦」

概要:
このたび「2022年度東京大学経済学部資料室フォーラム」(全3回)を開催することとなりました。
第1回目は、文献を読むをテーマに、慶應義塾大学の牧野邦昭先生をお招きし、東京大学経済学部資料室所蔵の秋丸機関関係資料から読み解いた日米開戦についてお話いただきます。
皆様のご参加をお待ちしております。

対象者:社会人・一般、研究者、学生、教職員
料 金
無料

名 称
日 時
2022年7月29日(金)〜 2022年10月30日(日)
開館時間 9:30〜17:00 (入館受付は16:30まで)
休館日 月曜日(祝日の場合は翌日)及び年末年始
場 所
トヨタ博物館 文化館2階 企画展示室

〒480-1118 愛知県長久手市横道41-100
TEL:0561-63-5151
定 員
内 容
SDGsは、世界中の広範囲な問題を包括的に解決することで持続可能な社会をつくることを提唱しています。そして歴史文化を末長く後世に伝える博物館にとってこそ”Sustainability”は大きなテーマであり、継続して考えていくことが使命でもあると考えます。

昨年に引き続き第2弾となる今回の企画展では、自動車博物館の視点で「食」と「クルマ」を取り上げます。 食の観点でカーボンニュートラルによるCO2削減、自動車リサイクルの観点でサーキュラーエコノミー※による資源循環を皆さんと一緒に考える内容になっています。また災害が頻発化する近年では、被災時にやむをえずクルマが避難場所になることもあるため、実車を使い車中泊避難のポイントをご紹介いたします。

※製品資源の価値保全と廃棄物の最小化を目指す循環経済モデルのこと
料 金
一般1200円

名 称
トヨタ博物館
日 時
2022年4月16日(土)オープン

開館時間 9:30〜17:00 (入館受付は16:30まで)
休館日 月曜日(祝日の場合は翌日)及び年末年始
場 所
トヨタ博物館 クルマ館2階

〒480-1118 愛知県長久手市横道41-100
TEL:0561-63-5151
定 員
内 容
2022年4月16日(土)、クルマ館2階に新しい常設展示コーナー「クルマづくり日本史」がオープン。

内容 日本に世界有数の自動車産業がどのように誕生し、発展したのかを紹介。

展示

@ヒストリーロード
自動車との出会いから現代まで日本のクルマづくりの主要な出来事を記載した「動く年表」

A物語
日本の自動車産業の基盤確立までを、4章立ての短編物語で紹介する「大型4面スクリーン」

B人物
日本のクルマづくりのパイオニアと産業形成に貢献した創業者についてスマートフォン感覚で学べる「タッチパネル」

C系譜
日本自動車メーカー12社の誕生から現在に至るまでの変遷を一望できる「大型系譜図」

D数字 日本の年間自動車生産台数の推移や、現在の自動車産業の姿をデータで紹介する「インフォグラフィックス」

協力
独立行政法人 国立科学博物館、一般社団法人 日本自動車工業会、いすゞ自動車梶Aスズキ梶A鰍rUBARU、ダイハツ工業梶A日産自動車梶A日立金属梶A日野自動車梶A本田技研工業梶Aマツダ梶A三菱自動車工業梶A三菱ふそうトラック・バス梶AUDトラックス梶i順不同)
料 金
一般1200円

名 称
公益財団法人竹中大工道具館
日 時
2022年3月5日(土)〜5月8日(日)

開催時間 9:30〜16:30(入館は16:00まで)
休館日 月曜日(祝日の場合は翌日)
※新型コロナウイルス感染拡大防止のため、今後、会期や開館時間、イベント情報等が変更となる可能性があります。最新の情報は竹中大工道具館ホームページにてご確認ください。
場 所
竹中大工道具館1Fホール

〒651-0056神戸市中央区熊内町7-5-1
TEL 078-242-0216
定 員
内 容
木造建築や木工・木彫・竹細工などで多用途に使われる小型刃物の一つ「切出小刀(きりだしこがたな)」。今回は千代鶴是秀作の切出小刀「自尊」「懐古」をはじめ、石堂秀一、千代鶴太郎、長谷川幸三郎、宮野鉄之助など、用の美を極めた大工道具鍛冶の名工がつくった数々の切出小刀を一堂に展示します。
料 金
大人700円、大・高生・65歳以上の方500円、中学生以下無料

名 称
日本銀行金融研究所貨幣博物館
日 時
2021年12月10日(金)〜2022年3月6日(日)

開館時間 9時30分〜16時30分(最終入館は16時まで)
休館日 月曜日(ただし、祝休日は開館)年末年始(12月29日〜1月4日)
    このほか、展示入替等のため臨時休館することがあります。
場 所
日本銀行金融研究所貨幣博物館

東京都中央区日本橋本石町1-3-1(日本銀行分館内)
定 員
内 容
昔から誰もが魅力を感じ、装飾やお金に用いてきた金と銀。金銀のお金は、その材料を産み出した金銀山の開発の歴史と密接な関わりがあります。日本では、16世紀半ば以降各地で盛んに行われた金銀山の開発を契機として、金貨や銀貨がつくられました。
本企画展では、16〜19世紀に掘られていた金銀山、そして金銀をもとにつくられたお金について、絵巻などの絵画資料、金銀の採掘に使われた道具類とともに“フカボリ”します。特に絵巻の世界には、華やかな金銀の裏側で、鉱石から金銀を採り出すまでの当時の苦労と技術が“ギュッ”と詰まっています。
金銀山のいとなみを通して、お金とその材料を生み出す人々の知恵と努力を感じていただければ幸いです。
料 金
無料