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名 称
国立公文書館
日 時
場 所
定 員
内 容
国立公文書館では、今春、昭和100年記念特別展「昭和の日本人とフロンティア-南極・深海・宇宙への挑戦-」を開催しました。
それに合わせて、以下のスペシャルトークセッションを開催しました。

第1回 テーマ:第一人者が語る “昭和・宇宙開発秘話”
 登壇者:
 的川 泰宣氏
 (JAXA名誉教授)
 稲谷 芳文氏
 (JAXA名誉教授/宇宙旅客輸送推進協議会代表理事)

第2回 テーマ:南極と深海 “フロンティア”の継承者たち
 登壇者:
  原田 尚美氏
 (東京大学大気海洋研究所教授/第66次南極地域観測隊長)
  吉梅 剛氏
 (JAMSTEC 元「しんかい6500」潜航長)

2回のスペシャルトークセッションの模様を一部編集して、レポート形式でお伝えいたします。

https://www.archives.go.jp/exhibition/haruaki_08_haru_event.html

(第1回)
 https://www.archives.go.jp/exhibition/pdf/08haru_event_01.pdf

(第2回)
 https://www.archives.go.jp/exhibition/pdf/08haru_event_02.pdf
料 金

名 称
国立公文書館
日 時
令和8年8月6日(木)〜8月20日(木)9:15〜17:00
※土日祝開館、月曜休館。
※8/7(金)・14(金)は、午後8時まで夜間開館
場 所
国立公文書館東京本館(千代田区北の丸公園3−2) 1階常設展示室
定 員
内 容
終戦の日(8月15日)にちなみ、「終戦の詔書」の原本を特別に展示します。

詳細につきましては、国立公文書館HPをご確認ください。
https://www.archives.go.jp/exhibition/index.html#ex_0807ev03
料 金
無料

名 称
国立公文書館
日 時
令和8年7月17日(金)〜9月23日(水・祝)午前9時15分〜午後5時
※毎週金曜日は午後8時まで開館
※原則月曜日休館(祝日の7/20、9/21は開館。7/21㈫は代休。)
場 所
国立公文書館 東京本館 1階展示ホール
定 員
内 容
古代から江戸時代にかけて、
『伊勢物語』の「東下り」の章段に東日本の風景が描かれ、
その想い・憧れを馳せながら、時代を超えて、能因が東を目指し、
西行がその道を追い、さらに松尾芭蕉も追いかけた、旅人たちが残した
和歌、漢詩、物語、紀行文を紹介し、古典文学の世界へと導くものです。

展示では、逢坂の関から八橋、清見関、富士山、筑波山、白河関を超えて
陸奥(みちのく)へ、安積山、安達ケ原、塩釜、平泉、象潟を
チェックポイントとして、東へ東へと描いています。
料 金
入場無料・予約不要

名 称
国立映画アーカイブクラウドファンディングプロジェクトについて
日 時
[支援募集期間]2026年6月25日8時〜9月23日23時
場 所
国立映画アーカイブ(〒104-0031 東京都中央区京橋3-7-6)
定 員
内 容
国立映画アーカイブは、日本で唯一の国立の映画専門機関であり、国立美術館の一館です。日本における映画・映像文化を「人類の記憶」として後世に繋ぐ責務とともに、映画文化の振興をはかる拠点として、映画および映画関連資料の収集・保存、公開事業を中心に、調査研究や教育普及事業、国際連携事業を行っています。

映画とは、人々の生きた記録と記憶を残すもの。国立映画アーカイブでは、9万本を超える所蔵フィルムや15万缶の寄託フィルムなど、国の文化遺産として安全に保管してきました。企業史料協議会会員の企業さまからも、これまで貴重なフィルムの寄贈を受けてまいりました。

ただし、これらのフィルムを長期保存するには、多くの費用がかかります。国立映画アーカイブの活動の安定的な継続と将来への発展に向け、収入の多角化と拡大に取り組む一環として、クラウドファンディングを実施いたします。

本プロジェクトを通じて国立映画アーカイブの活動への理解を広げ、支えてくださる方々とのつながりを深めていくことができれば、それは未来に向けた大きな希望となります。どうかあたたかいご支援を何卒よろしくお願いいたします。

目標金額 1億円。

URL:https://readyfor.jp/projects/NFAJ2026
料 金

名 称
住友生命保険相互会社
日 時
〔募集期間〕 2026年7月6日(月)〜 9月7日(月)
場 所
定 員
内 容
住友生命保険相互会社(取締役 代表執行役社長 高田 幸徳、以下「住友生命」)は、
第20回「スミセイ未来を強くする子育てプロジェクト(主催:住友生命、後援:文部科学省、
こども家庭庁)」(以下、「本プロジェクト」)の募集を7月6日から開始します。

本プロジェクトは、「子育て支援活動の表彰」「女性研究者への支援」の2つの公募事業を柱として2007年にスタートしました。
このたびは、2つの公募のうち、「女性研究者への支援」の公募内容をご案内申し上げます。

<女性研究者への支援>
 子育てと人文・社会科学分野の研究活動の両立に努めている女性研究者を対象とし、
 下記のとおり支援を行います。
 ・スミセイ女性研究者奨励賞 10名程度 年間100万円(上限)を2年間まで支給
(助成期間は2027年4月から2029年3月までの2年間を予定)
料 金